承認フローによるガバナンス強化、コメントの自動モデレーション、広告含むパフォーマンス分析など、企業に求められるLinkedIn運用を一元管理。部門間での連携やレポート作成も効率化します。
海外SaaSツールながら、日本語サポートと柔軟なカスタマイズ性で安心導入。
世界中のソーシャルガバナンスとアナリティクスを求める企業様に利用いただいています。
✅ チャネル対応力で、部門横断のSNS運用を支援します

Statusbrewは、セキュリティ・認証・ガバナンスのあらゆる観点から、企業・行政・海外チームを含む大規模組織が安心して導入できる設計を徹底しています。散在しがちなSNSアカウントのパスワード管理、退職者アカウントの残存、投稿ミスの原因特定。これらすべてを一元的に可視化・トラッキング・制御できます。
投稿ひとつの操作履歴も逃さない。Statusbrewは、“誰が・いつ・何をしたか”が明確に残るSNS管理基盤です。
Statusbrewを導入すると、散らばったアカウントのログイン用パスワード、退職もしくは移動した担当者のアカウント所在、投稿に対する編集の過程ログ、すべてを一元管理かつトラッキングできます。
Statusbrewは、LinkedInをはじめとする主要ソーシャルネットワークに幅広く対応。企業公式アカウントから経営陣・従業員個人の発信までを一元管理し、承認フローによるガバナンス強化やコメント自動監視でリスクを最小化。
✅ユーザー6名・プロファイル15個まで
✅アクセス権限レベルの設定
✅承認ワークフロー
📎社外へのレビュー用リンク機能
📎LinkedIn・Facebook・Instagram広告分析
📅世界各国の投稿カレンダー管理とローカル承認の分離設計 本部では12ヶ月先のグローバルコンテンツ予定を一元管理し、各地域チームはローカル視点のカレンダー上で調整・編集・提案のみを実施。「見る」「編集する」「承認する」などの権限を国ごとに柔軟に設定できます。
業界のキーパーソン・著名人・メディア・ユーザーから寄せられるSNSでのメンションやコメント、ニュース記事、ブログ、レビューサイトの投稿まで、企業に関わるあらゆる“評価の声”を一画面に集約・可視化できます。Statusbrewは、広報・IR・ブランド担当者のために、「影響が出る前に気づける」モニタリング設計を実現。炎上・批判・誤解・風評の兆しを、早期に検知・分類・対応フローへつなげます。
経営層向けにはKPIハイライト、現場向けには投稿単位の詳細データなど粒度の調整も自在。LinkedInページ同士の横断分析から、その他Facebookなどの他ネットワークとのクロス分析も得意です。
Statusbrewは複数のチームメンバーが権限を付与しながら
LinkedInページをグループごとに管理サポートします。