Bitlyインテグレーション
StatusbrewにBitlyを接続すると、コンポーズ画面で直接リンクを短縮することができます。クライアントやサブブランドごとに異なる短縮リンクを適用すれば、ブランドのアイデンティティ維持も容易になります。すでにカスタムドメインをお使いの場合は、Bitlyと接続することで認知度が上昇します。ブランド化された短縮ドメインは可視性を高めるだけでなく、クリック率を最大34%上昇させます。
StatusbrewにBitlyを接続する
Statusbrewのユーザーであれば誰でもワークスペースごとにBitlyを設定することができます。下記の手順で、1つまたは複数のカスタムブランドのBitlyリンクを接続します。
Statusbrewのダッシュボードで、設定 > インテグレーションを選択します。
Bitlyの右にある管理をクリック > Bitlyアカウントを管理 > Bitlyアカウントを追加をクリックします。BitlyアカウントをStatusbrewに接続する承認プロセスが開始されます。
Bitlyアカウントが無事接続されたら、次のステップで新しい短縮ドメインを追加します。
新しい短縮ドメインを追加する
StatusbrewにBitlyアカウントを接続すると、今度は短縮リンク用のカスタムドメインを追加できるようになります。
Bitlyアカウントを追加すると、自動でドメインの追加オプションが表示されますが、下記の手順で、手動で追加画面にアクセスすることも可能です。
設定 > インテグレーションにアクセスします。
Bitlyの右横の管理をクリックします。
Bitlyのショートドメインを追加をクリックします。
適切なBitlyユーザーと使用したい短縮ドメインを選択します。
追加をクリックします。
上記の手順を繰り返して、異なるBitlyアカウントを使用して複数のドメインをセットアップすると、柔軟性が向上します。
新しいBitlyユーザー(アカウント)をStatusbrewに追加する
下記の手順で新しいBitlyアカウントを追加できます。
設定 > インテグレーションへアクセスします。
Bitlyの右にある管理をクリックします。
Bitlyアカウントを管理をクリック > アカウントを追加をクリックします。Bitlyのログイン画面に切り替わります。
表示画面に従って、StatusbrewとBitlyの接続を承認します。
上記の方法とは別に、 コンポーズで投稿を作成中に、 リンクを短縮のセクションにあるbitlyドメインを追加をクリックして新しいアカウントを追加することもできます。

これでリンクを短縮する準備が整いました!
Statusbrew接続したBitlyドメインを使用する
ドメインの設定が完了したら、下記の手順で投稿作成時にリンクを短縮できるようになります
コンポーズで投稿を作成します。
リンクを短縮のセクションでBitlyドメインを選択します。
このようにBitlyインテグレーションによって、StatusbrewでSNS投稿を作成する際、リンクを簡単に管理して短縮できるようになります。